2008.11.30 Sun
この前オープンした【iias札幌】
話題になっているのと、わぶがテレビでiiasに入っている【回転寿司 〇海】のオープンまでの密着番組を見て興味を示していたので行ってきました。
iias内にある海産物の市場を楽しみにしていたのですが、私の趣味には合いませんでした。
ちょっとセレブ層を狙った感じなのが合わない理由かもしれません(笑)
ビッチビチの海産物を目の前で見せて威勢のいい掛け声と共に売る、という感じではなく、完全に包装された商品が並んでいました。
新巻鮭の真空パックを見ても、心躍らない!
沖縄物産店があったので、ちんすこうを買いました。
ちんすこうは昔食べてとっても好きになったお菓子だけど、ここ数年ご無沙汰でした。
まだ食べてないけど、おいしいかな〜。
15時半すぎくらいに到着したのですが、目的の回転寿司店はなんと手書きで
「ネタの準備のために16時〜17時まで一旦しめます」
と張り紙が…(´;ω;`)
そして今からの入店は受け付けていないとのこと。
ネタ準備て…。
実は最近【ランチとディナーの間のクローズタイム】に泣かされる事件が頻発していて、iiasのようなところならそれはないだろうと安心していたので、2重でガッカリ。
でも、お店を見てまわっていたら1時間半くらいはすぐたつかな、と思ったので17時からの予約を受け付けているか聞いてみると、予約OKで、準備が出来たら鳴らしてくれるポケットベルをくれました。
予約メモを見ると既に3組ほど17時からの予約が入っているようでした。
ただ、おなかがペッコペコだったので、その状況で食料品関係のお店をみるのが辛かったー(笑)
建物内をうろついて、ピアスをいくつか購入。
あとは、撮影用の小物で良いのがないかな〜と探したり、本屋をみているうちに17時になりました。
この【回転寿司〇海】は、少し前に密着番組で漁師直売のお店として放送されていたらしいです。
特にカニに関してはゆずれない自信があるそうで、北海道でおなじみのたらばや毛蟹、花咲カニだけじゃなくズワイなどもバッチリとのこと。
でも店員は素人の集まりで、板前経験者はたったの3人でスタートとのことで、その辺の苦労話を密着取材した番組だったようです。
私も観たかったな〜。
かなり楽しみに17時にお店に戻ると、店の前にはものすごい行列!
ちょっと驚きながら
ちょろ「15時半に予約してポケベル貰っていた〇〇(名前)です」
とお店の人に声をかけると、びっくりするほど素早くポケベルを引ったくり(ほんと、ひったくるという表現がピッタリでした)
店長「そこのベンチに座ってお待ち下さい……(・_・;)(・_・;)(・_・;)」
と挙動不審。
なんのこっちゃ、と不思議に思いながらもベンチに座って待っていると、私達のほかに予約していたと思われる2組もやってきて、ポケベルを返しに行ってひったくられていました(笑)
17時になりお客の案内が始まったのですが、何故か予約の私達よりも先に、並んでいる人から入店させはじめました。
なんでやろ〜と思いましたが、何か理由があるのかなとしばらく待機。
しかし本当にものすごい行列で、これ全部入ったら席埋まるんじゃ…と不安になったのと、案内している店長が明らかにテンパっているので、もしかいて忘れられてるんじゃないかと思い
ちょろ「あの、予約していた者ですが…」
ともう一度確認に。
すると、いきなりものすごく体を寄せてきて、なぜか耳打ちで
店長「席は用意してありますからっ!」
なんでナイショ話やねん!(笑)
よーわからんけど席があるならいいか…とまたベンチへ。
結局列の途中の人から待ち時間宣言が始まり、ようやく予約していた3組の案内が始まりました。
うちは3番目だったので、先に2組入ります。
名前を呼ばれて入店していく2組。
そしてやっと自分の名前が呼ばれました。
結局最後の入店です。
すると……
店長「大変申し訳ありませんが手違いで席がなくなってしまいました。」
(;゜д゜)………ナンデヤネン。
店長「席を用意してたんですがアルバイトの子が手違いで先に入れてしまったんです」
なんで先に予約客を入れなかったのか聞いてみても
店長「並んでもらっていたのでそっちを先に入れました」
の一点張り。
なんでも、16時クローズ時点での予約受付を、どういう事情か知りませんが(おそらくそれに対応できる人員がいなかったのだと思いますが…)私達3組で打ち切りにし、それ以降の人には17時の再開店時に並んでもらうようお願いしていたらしいです。
つまり、ひったくるようにポケベルを奪ったり、予約について聞いたらナイショ話だったのは、予約が可能だった事実を並んでいる人に隠したかったからなんですね。
色々と突っ込みどころは満載ですが、まぁそれで全て上手く行くならそれもかまわんでしょう。
しかし席がないってどういうこっちゃねん、と。
予約の意味は…?
予約できた事実を隠すからそういう事になるんじゃねーかー!
予約は15時半で受付終了しました、とでも言えばいいじゃんかー。
「1時間半前からお待ちの〇〇様ー」とでも呼べば行列客の感情もまだ制御できるでしょー!
はぁ……。
で…?
ちょろ「で、どうするんですか?」
って聞くしかないでしょう?
ひたすら謝って泣き寝入り待ちか?それともドリンク無料程度から懐柔策出してくるのかい?
店長「本日無料にします」
(;゜д゜)…。
こっちの怒りチャージはまだまだ余裕があったのに、いきなりトップスピードで折れられて、もうそれ以上言う事はありませんでした。
まだまだ怒った顔継続予定だったのに、急に「そ、そぉ?」って感じになっちゃって、表情の変化が追いつかないわ!
いや〜、無料かぁ(*´∀`)
でも、おなかはもうペコペコ限界だったので、さらに待ってやっと入店できた時はホントうれしかったです。
店内は当たり前ですが満員で、私達が座ったカウンターの隣の席には、お1人で来店されていた年配のご婦人がおられました。
で、そのさらに隣には顔が真っ赤のベロッベロで1分に1回クダを巻いているオッサンが…。
年配のご婦人は明らかに私達よりに椅子をズラして座っていて、可哀相でした(´・ω・`)
さぁ、カニだ!
このお店に期待しているのはカニなのだ!
最初に出てきたのはこのカニ茶碗蒸し。
かなり柔らかい茶碗蒸しで、上にほぐれたカニあんが乗っていました。
私は三つ葉が苦手なのでそれだけよけましたが、おいしい♪
次に出てきたのはこのカニ甲羅寿司。
写真を撮っていると、お隣のご婦人が
「あら〜写真?私も撮っちゃおう〜♪」
と言って同じ物を注文していました。
で、しばらくすると、また
「はい、カニ甲羅寿司です」
とまた同じものが…。
「もう頂きましたよ(笑)」
と答えましたが、目の前の店員さんのテンパり具合は相当でした。
あぶり大トロ。
なんでも頼めば自由にあぶってくれるワケではないようです。
大トロはあぶってくれました〜。
まぁまぁ美味しかった!
でも、出てくるのがすごーく遅いんです。
板前経験者3名のみ、というのが事実なんだな〜と実感する感じ。
目の前の人は明らかに板前としては新人なんだろうな〜というおじさんでした。
ネタへの触れ方、扱い方、どれをとっても【オープンキッチンで客にみられている】という意識が欠如している状態。
でも、とっても一生懸命+【素敵な笑顔】という才能を所持した方だったので、文句は言わずにジっと待ちました(*'-')
これはテレビでも紹介されたようでみんな注文していたカニが大盛がウリというカニ汁。
となりのご婦人も注文していたのですが
ご婦人「テレビでみたのとは全然違うわね」
とバッサリ。
テレビではもっともっとカニが大量におわんからあふれ出ていたらしいです(笑)
テレビ観てきてる人多いのかなー。
テレビパワーすげー。
お味はまぁ…普通かな…。
これは海水ウニ。
私はウニが苦手なので頼みませんでした。
でも1粒だけ貰って食べてみましたが、私の一番キライなウニの独特の味はしませんでした。
つまり、きっとおいしいウニなのかなぁ?
でも、基本的にキライなので、正常な評価は下せません。
わぶの評価は
「うん、まぁまぁ」
でした。
で、本当に注文品が出てこないので、とうとうわぶがしびれを切らして
わぶ「うちの頼んだのあとどのくらいありますか?」
と遠回しに聞きました。
すると目の前に散乱している注文用紙をバタバタと調べたあと
店員さん「今んとこ全部出ました」
(´・ω・`)……。
まだホタテもサーモンも炙りサーモンも、頼んだものの半分以上来てないよ…。
仕方ないので再度注文しました。
そこへやってきたヘルプの板前さん。
テンパってる板前さんに声をかけます。
ヘルプ板前さん「これ今どこまでさばけた?」
テンパり板前さん「正直、全然理解できてないんだ」
聞こえてるよーーー(笑)
丸聞こえです!
なんで理解できてないのに「済」の用紙の山に移していくんだー!
あまりの丸聞こえっぷりに笑ってしまいました。
で、肝心のカニ寿司の写真が全然ない、と。
頼まなかったワケじゃないんです。
もちろん頼みました、ズワイ。
でも、もうね…。
ほんとーーーーーにガッカリ!
カッスカスのズワイでした。
オープンしたてでバタついているだろうし、毎日大混雑の状況では本来の実力が発揮できていなかったのかも知れませんが、普段あまり目にしないズワイを初めとするカニ達に一番期待して行ったので、あのカスカスズワイ寿司には本当にガッカリ。
他のものも、特筆するほど美味しかったのは茶碗蒸しくらいで、後は普通でした。
朝イチのトリトンの方がずっとおいしいや…。
もっと落ち着いてから行ったら、また違う評価かもしれません。
でも、第一印象って大切ですよね。
私達の【iias】および【回転寿司〇海】への第一印象はあまり良いものにはなりませんでした。
ただ1つわかるのは、北海道に来てから回転寿司に求めるレベルがあがりすぎているという事!
これが初来札当時なら大絶賛していたことと思います。
タダで食べというて文句言うなって話ですが、最初からタダで食べるつもりで行ったワケじゃないんだからねっ!('Д')
話題になっているのと、わぶがテレビでiiasに入っている【回転寿司 〇海】のオープンまでの密着番組を見て興味を示していたので行ってきました。
iias内にある海産物の市場を楽しみにしていたのですが、私の趣味には合いませんでした。
ちょっとセレブ層を狙った感じなのが合わない理由かもしれません(笑)
ビッチビチの海産物を目の前で見せて威勢のいい掛け声と共に売る、という感じではなく、完全に包装された商品が並んでいました。
新巻鮭の真空パックを見ても、心躍らない!
沖縄物産店があったので、ちんすこうを買いました。
ちんすこうは昔食べてとっても好きになったお菓子だけど、ここ数年ご無沙汰でした。
まだ食べてないけど、おいしいかな〜。
15時半すぎくらいに到着したのですが、目的の回転寿司店はなんと手書きで
「ネタの準備のために16時〜17時まで一旦しめます」
と張り紙が…(´;ω;`)
そして今からの入店は受け付けていないとのこと。
ネタ準備て…。
実は最近【ランチとディナーの間のクローズタイム】に泣かされる事件が頻発していて、iiasのようなところならそれはないだろうと安心していたので、2重でガッカリ。
でも、お店を見てまわっていたら1時間半くらいはすぐたつかな、と思ったので17時からの予約を受け付けているか聞いてみると、予約OKで、準備が出来たら鳴らしてくれるポケットベルをくれました。
予約メモを見ると既に3組ほど17時からの予約が入っているようでした。
ただ、おなかがペッコペコだったので、その状況で食料品関係のお店をみるのが辛かったー(笑)
建物内をうろついて、ピアスをいくつか購入。
あとは、撮影用の小物で良いのがないかな〜と探したり、本屋をみているうちに17時になりました。
この【回転寿司〇海】は、少し前に密着番組で漁師直売のお店として放送されていたらしいです。
特にカニに関してはゆずれない自信があるそうで、北海道でおなじみのたらばや毛蟹、花咲カニだけじゃなくズワイなどもバッチリとのこと。
でも店員は素人の集まりで、板前経験者はたったの3人でスタートとのことで、その辺の苦労話を密着取材した番組だったようです。
私も観たかったな〜。
かなり楽しみに17時にお店に戻ると、店の前にはものすごい行列!
ちょっと驚きながら
ちょろ「15時半に予約してポケベル貰っていた〇〇(名前)です」
とお店の人に声をかけると、びっくりするほど素早くポケベルを引ったくり(ほんと、ひったくるという表現がピッタリでした)
店長「そこのベンチに座ってお待ち下さい……(・_・;)(・_・;)(・_・;)」
と挙動不審。
なんのこっちゃ、と不思議に思いながらもベンチに座って待っていると、私達のほかに予約していたと思われる2組もやってきて、ポケベルを返しに行ってひったくられていました(笑)
17時になりお客の案内が始まったのですが、何故か予約の私達よりも先に、並んでいる人から入店させはじめました。
なんでやろ〜と思いましたが、何か理由があるのかなとしばらく待機。
しかし本当にものすごい行列で、これ全部入ったら席埋まるんじゃ…と不安になったのと、案内している店長が明らかにテンパっているので、もしかいて忘れられてるんじゃないかと思い
ちょろ「あの、予約していた者ですが…」
ともう一度確認に。
すると、いきなりものすごく体を寄せてきて、なぜか耳打ちで
店長「席は用意してありますからっ!」
なんでナイショ話やねん!(笑)
よーわからんけど席があるならいいか…とまたベンチへ。
結局列の途中の人から待ち時間宣言が始まり、ようやく予約していた3組の案内が始まりました。
うちは3番目だったので、先に2組入ります。
名前を呼ばれて入店していく2組。
そしてやっと自分の名前が呼ばれました。
結局最後の入店です。
すると……
店長「大変申し訳ありませんが手違いで席がなくなってしまいました。」
(;゜д゜)………ナンデヤネン。
店長「席を用意してたんですがアルバイトの子が手違いで先に入れてしまったんです」
なんで先に予約客を入れなかったのか聞いてみても
店長「並んでもらっていたのでそっちを先に入れました」
の一点張り。
なんでも、16時クローズ時点での予約受付を、どういう事情か知りませんが(おそらくそれに対応できる人員がいなかったのだと思いますが…)私達3組で打ち切りにし、それ以降の人には17時の再開店時に並んでもらうようお願いしていたらしいです。
つまり、ひったくるようにポケベルを奪ったり、予約について聞いたらナイショ話だったのは、予約が可能だった事実を並んでいる人に隠したかったからなんですね。
色々と突っ込みどころは満載ですが、まぁそれで全て上手く行くならそれもかまわんでしょう。
しかし席がないってどういうこっちゃねん、と。
予約の意味は…?
予約できた事実を隠すからそういう事になるんじゃねーかー!
予約は15時半で受付終了しました、とでも言えばいいじゃんかー。
「1時間半前からお待ちの〇〇様ー」とでも呼べば行列客の感情もまだ制御できるでしょー!
はぁ……。
で…?
ちょろ「で、どうするんですか?」
って聞くしかないでしょう?
ひたすら謝って泣き寝入り待ちか?それともドリンク無料程度から懐柔策出してくるのかい?
店長「本日無料にします」
(;゜д゜)…。
こっちの怒りチャージはまだまだ余裕があったのに、いきなりトップスピードで折れられて、もうそれ以上言う事はありませんでした。
まだまだ怒った顔継続予定だったのに、急に「そ、そぉ?」って感じになっちゃって、表情の変化が追いつかないわ!
いや〜、無料かぁ(*´∀`)
でも、おなかはもうペコペコ限界だったので、さらに待ってやっと入店できた時はホントうれしかったです。
店内は当たり前ですが満員で、私達が座ったカウンターの隣の席には、お1人で来店されていた年配のご婦人がおられました。
で、そのさらに隣には顔が真っ赤のベロッベロで1分に1回クダを巻いているオッサンが…。
年配のご婦人は明らかに私達よりに椅子をズラして座っていて、可哀相でした(´・ω・`)
さぁ、カニだ!このお店に期待しているのはカニなのだ!
最初に出てきたのはこのカニ茶碗蒸し。
かなり柔らかい茶碗蒸しで、上にほぐれたカニあんが乗っていました。
私は三つ葉が苦手なのでそれだけよけましたが、おいしい♪
次に出てきたのはこのカニ甲羅寿司。写真を撮っていると、お隣のご婦人が
「あら〜写真?私も撮っちゃおう〜♪」
と言って同じ物を注文していました。
で、しばらくすると、また
「はい、カニ甲羅寿司です」
とまた同じものが…。
「もう頂きましたよ(笑)」
と答えましたが、目の前の店員さんのテンパり具合は相当でした。
あぶり大トロ。なんでも頼めば自由にあぶってくれるワケではないようです。
大トロはあぶってくれました〜。
まぁまぁ美味しかった!
でも、出てくるのがすごーく遅いんです。
板前経験者3名のみ、というのが事実なんだな〜と実感する感じ。
目の前の人は明らかに板前としては新人なんだろうな〜というおじさんでした。
ネタへの触れ方、扱い方、どれをとっても【オープンキッチンで客にみられている】という意識が欠如している状態。
でも、とっても一生懸命+【素敵な笑顔】という才能を所持した方だったので、文句は言わずにジっと待ちました(*'-')
これはテレビでも紹介されたようでみんな注文していたカニが大盛がウリというカニ汁。となりのご婦人も注文していたのですが
ご婦人「テレビでみたのとは全然違うわね」
とバッサリ。
テレビではもっともっとカニが大量におわんからあふれ出ていたらしいです(笑)
テレビ観てきてる人多いのかなー。
テレビパワーすげー。
お味はまぁ…普通かな…。
これは海水ウニ。私はウニが苦手なので頼みませんでした。
でも1粒だけ貰って食べてみましたが、私の一番キライなウニの独特の味はしませんでした。
つまり、きっとおいしいウニなのかなぁ?
でも、基本的にキライなので、正常な評価は下せません。
わぶの評価は
「うん、まぁまぁ」
でした。
で、本当に注文品が出てこないので、とうとうわぶがしびれを切らして
わぶ「うちの頼んだのあとどのくらいありますか?」
と遠回しに聞きました。
すると目の前に散乱している注文用紙をバタバタと調べたあと
店員さん「今んとこ全部出ました」
(´・ω・`)……。
まだホタテもサーモンも炙りサーモンも、頼んだものの半分以上来てないよ…。
仕方ないので再度注文しました。
そこへやってきたヘルプの板前さん。
テンパってる板前さんに声をかけます。
ヘルプ板前さん「これ今どこまでさばけた?」
テンパり板前さん「正直、全然理解できてないんだ」
聞こえてるよーーー(笑)
丸聞こえです!
なんで理解できてないのに「済」の用紙の山に移していくんだー!
あまりの丸聞こえっぷりに笑ってしまいました。
で、肝心のカニ寿司の写真が全然ない、と。
頼まなかったワケじゃないんです。
もちろん頼みました、ズワイ。
でも、もうね…。
ほんとーーーーーにガッカリ!
カッスカスのズワイでした。
オープンしたてでバタついているだろうし、毎日大混雑の状況では本来の実力が発揮できていなかったのかも知れませんが、普段あまり目にしないズワイを初めとするカニ達に一番期待して行ったので、あのカスカスズワイ寿司には本当にガッカリ。
他のものも、特筆するほど美味しかったのは茶碗蒸しくらいで、後は普通でした。
朝イチのトリトンの方がずっとおいしいや…。
もっと落ち着いてから行ったら、また違う評価かもしれません。
でも、第一印象って大切ですよね。
私達の【iias】および【回転寿司〇海】への第一印象はあまり良いものにはなりませんでした。
ただ1つわかるのは、北海道に来てから回転寿司に求めるレベルがあがりすぎているという事!
これが初来札当時なら大絶賛していたことと思います。
タダで食べというて文句言うなって話ですが、最初からタダで食べるつもりで行ったワケじゃないんだからねっ!('Д')
| [モグモグ]和食 | 14:20 | comments(2) | trackbacks(0) | TOP↑

1つポッカリ空いたプレートに入っている予定の馬は




今年のおつまみ1番目は、先日社台SSへ行った帰り道に発見したチーズ工場で購入した角谷のカマンベールチーズ。
こんな高級カマンベールチーズを買ったので、他のと味比べをしようと、スーパーで円高還元セールで安くなっていたおフランスのカマンベールチーズも購入。
こっちが角谷のカマンベール。
今回2本ヌーボを買ったのですが、1本はコレ。
こびんにニオイを嗅がせたら、飲みそうな勢い。


鮭いくら丼ー!












⇒ たぁふぃ〜 (12/05)
⇒ ちょろ (12/04)
⇒ ちょろ (12/04)
⇒ pompog (12/04)
⇒ たぁふぃ〜 (12/04)
⇒ どら (12/04)
⇒ ちょろ (12/01)